2017年05月 / 04月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06月

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.03 (Fri)

2000シリーズ第5弾「タベルナ2000」の考察。

「ただいま~」「いただきま~す」の順で帰って来たと同時に物を食べ始める太った男。帰って来たらまず手を洗わないとダメじゃない!とか言ってみたりなんかしちゃったりして(爆
当時では2000シリーズ最大の謎曲。そしてケチャドン2000と何かしらの共通点を感じる曲。ケチャドン同様に物語性を秘めており曲の詳細を一言で言えば、始めから終わりまでひたすら物を食べる、とにかく食べる。食べて食べて食べまくるな曲。電話が鳴っても、鳩時計が鳴っても、鼓動が鳴っても、彼は最後まで食べ続けました。彼にとって食事は最大の喜びとなり癒しとなるのでしょうね~。最後では満腹感いっぱいにバタッと倒れました。苦しみ倒れたのか、それともその反対か。。なんにせよ「食べ過ぎ」で倒れたのは事実w
ジャンルは不明。一定間隔に打つ土台となるメロディは、おそらく時計の針の音ではないかと。曲中に3度だけ流れる鳩時計の音。1回、2回、3回と鳴ることで、1時、2時、3時と時間の経過を表しているようです。しかし昼なのか夜中なのかはちょっと分からず。昼だったら学校帰りというのもあるし(でもあの声は明らかにおじさん?)夜中なら夜勤帰りってのもあるし、、有力なのは夜中?しかし夜中に食べることこそ偏食な気がしてならないです。でもこの男ならやりかねんか?!w 詳しい時間帯は謎です。
曲の中盤に差し掛かると突然黒電話らしき音が鳴ります。黒電話・・・ということは彼の住んでいる家はなかなか昔風味な家なのでしょうか?それはともかく、電話が鳴り食事中を邪魔されたことにより少々不機嫌になりがちな男。「なんだよ~」と言って席を立ち電話に出る。一体電話の内容はなんだったのでしょうか。「ナニ?!」みたいなことを言っていた気がするので、会社から「明日は休みなのが出勤になりました」とかそういう系かしらw
この箇所ですね。黒電話と共に心臓の鼓動のようなものが聞こえてくるのは。この部分は個人的に好きです。嵐の前の静けさ、という雰囲気が何気なく伝わってきて、このあと怒濤の複合譜面が出てくるよな~なんて(・∀・) よく言いますよね「人は悲しい時や心乱れている時に心臓の鼓動を聞くと安心する」と。それと同じで私もこの音を聞いたら何故か安心してしまいます。変でスミマセン。
鼓動と言えば終盤も。終盤に近づくにつれ、鼓動の速度もだんだんと速くなってまいります。プレイしてる側としては“緊張”が“焦り”に、もしくは“焦り”が“緊張”に変わる一瞬。そろそろフィナーレ。サタデー太鼓フィーバー風雲!バチお先生の合体譜面が襲い、カッとドンの不揃い譜面が襲い、そして・・・男は倒れて終了する。前の記事でも言いましたが、私は心臓発作で倒れたんじゃないかって一時期考えてました(爆
改めて言います。この曲、謎だらけで大好きです。ナムコさん何度も言うけど有り難う!十露盤2000もこんな感じなのかしら(´∀`(○〓殴


**関連項目**
2000シリーズ第1弾「さいたま2000」の考察
2000シリーズ第2弾「ケチャドン2000」の考察。
2000シリーズ第3弾「恋文2000」の考察。
2000シリーズ第4弾「よくでる2000」の考察。
2000シリーズ第6弾「きたさいたま2000」の考察。
2000シリーズ第7弾「十露盤2000」の考察。
2000シリーズ第8弾「てんぢく2000」の考察。
2000シリーズ第9弾「EkiBEN2000」の考察。
2000シリーズ第10弾「X-DAY2000」の考察。
22:32  |  2000シリーズを語る  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.02 (Thu)

2000シリーズ第4弾「よくでる2000」の考察。

これは・・・2000シリーズの中でもナイスな歌詞だと思うのは私だけでしょうかw ホント、ナムコさんの考えることは分からない。むしろ鼓達スタッフの考えることが分からない(爆  2000シリーズっつってもジャンルが幅広いからねぇ、、どれを題材にしてくるか全く想像つきません(・∀・;)

歌い出し「いつもの受注だ…」
高い。とにかく高いです。何が高いかって、歌う人のキーがね。私もボソッと口ずさむ時ありますが、あまりの音程の高さに苦しくなることがしばしば;なのでたまに1オクターブ低くして歌うこともありま(苦笑  曲名は「ヨーデル→ようでる→よくでる」といったナムコさんお得意のシャレらしいです(ウィキ参照)確かに曲中はひたすらヨーデル奏でてますよね。歌詞が分かると一体誰が歌ってんだ?って新たな疑問が浮上してきます。
そして問題の歌詞。一言で説明すれば、厳しいタテ社会で働くサラリーマンの生き様、みたいなw 歌詞を見れば分かりますが、全体的にマジで悲しすぎです_| ̄|○ 家に帰れん!給料上がらない!搾取はされる!なんて惨めな僕らなんだ!・・・とまぁ心の叫びをヨーデル風味に嘆いているワケです。現実とはそんなに甘くないものです。私もアルバイトしてますが、社員さんの愚痴やら何やら聞いていると、脳裏によくでる2000が流れてきます(爆  「残業手当がつかない」とか、まさに「お給金上がらず」じゃねぇか、なんてねw 現実なんてクソ食らえですよ。
そして最後にトドメの溜め息。これは・・・「言い切った」という溜め息なのか「まだ言い足りない」な溜め息なのか「やっぱり現実は厳しいなぁ」な溜め息なのか。。用途は様々ですな。私も最近よく溜め息出ますよ、学校でも会社でも家庭でも。まぁ私的には「現実は厳しいなぁ」な溜め息だと思われ。最後の『ハァ』がすべてを物語っている感じが伝わって来るような来ないような。近代文明と共に発展してきた世の中は、便利になるにつれその分忙しさもそれ相応に、というワケですな。ニートたちがのんべんだらりしている間にサラリーマンたちはヒィヒィ悲痛な声をあげているわけですね。ご愁傷様です。


**関連項目**
2000シリーズ第1弾「さいたま2000」の考察
2000シリーズ第2弾「ケチャドン2000」の考察。
2000シリーズ第3弾「恋文2000」の考察。
2000シリーズ第5弾「タベルナ2000」の考察。
2000シリーズ第6弾「きたさいたま2000」の考察。
2000シリーズ第7弾「十露盤2000」の考察。
2000シリーズ第8弾「てんぢく2000」の考察。
2000シリーズ第9弾「EkiBEN2000」の考察。
2000シリーズ第10弾「X-DAY2000」の考察。
08:42  |  2000シリーズを語る  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

2006.11.01 (Wed)

2000シリーズ第3弾「恋文2000」の考察。

歌い出し「春の木漏れ日暖かく…」
2000シリーズとしてはちょっと異例。歌詞はその名の通り恋文のようなポエムで、歌うのではなくひたすら淡々と恋文を読み上げている感じ。ジャンルはロックでなかなかテンポの速い。歌詞は乙女っぽいので、ロックなんて合うのかよ、と思われがちだが意外にも結構マッチしている。
ここまで数多くの2000シリーズが発表されているワケですが、中でもこの恋文2000はまともな部類に入るんじゃないかと思いました。唯一それとなく意味が分かるみたいな。好きな人のために一生懸命恋文を読み上げるその姿は、感情もこもってて相手に好印象を与える勢い。ちなみに恋文を読み上げるは落合祐里香さん。透明感のある声がとても素敵です。
しかしそこで終わらないのがナムコさんのイイところw 恋文もいよいよ終盤を迎える。好きな人に捧げる素直な想い。。溢れてこぼれちゃいそうな気持ち。。『いつもそばにいてね ほんとうのきもちきいてね こぼれそうなおもいうけとめてね つないだてのなかにある ちいさなものを…』
『ずっと…ずっと…離さないでね』・・・そして『Dear My…』

『Sister』

・・・え(・∀・) しばらく呆気に取られる私。え、今なんて言いました?え、しすたぁ言いました?え、ちょっと・・・、え? ・・・とその当時の心境がこんな感じでした(え、ばっかり!)
ちなみに終盤に「Dear My Sister」という一言が入るということは、まず実際に曲を聞く以前にウィキを見て知ったのです。そうなんじゃー、とちょっと興味を抱く。そして5代目を購入後、隠し曲恋文2000が出現すると、私はまずプレイする前に曲だけを聞いてみる。どこであの一言がかかるんだろう・・・とドキドキしつつw そして最後の最後にあの一言を聞いた瞬間、「うおぉ!本当に言ったー!スゲー」と無駄喜びをしていたのは他でもない事実です(爆 恋文と言えど愛し方は様々なのですよね~。ちなみに私は同性愛もいいんじゃないかって思ってます。人間が誰を愛そうが自由なのでは?ただ強引に一方的に愛すのは良くないけどね。さてこの恋文を歌う彼女は両想いなのか否か、、私的には片想いだと思うんですよねー。いや、案外両想いだったりしてね。「想いは近づいてる」とか言ってるし・・・。まぁどちらにしろ彼女の強い想いは変わりないですね。2000シリーズの深い意味にも書きましたが、この恋文をそっくりそのまま男の子に渡したら、一気にときめいてくれそうな感じがします。この恋文の文章力、、お見事です(・∀・)


**関連項目**
2000シリーズ第1弾「さいたま2000」の考察
2000シリーズ第2弾「ケチャドン2000」の考察。
2000シリーズ第4弾「よくでる2000」の考察。
2000シリーズ第5弾「タベルナ2000」の考察。
2000シリーズ第6弾「きたさいたま2000」の考察。
2000シリーズ第7弾「十露盤2000」の考察。
2000シリーズ第8弾「てんぢく2000」の考察。
2000シリーズ第9弾「EkiBEN2000」の考察。
2000シリーズ第10弾「X-DAY2000」の考察。
23:45  |  2000シリーズを語る  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.10.31 (Tue)

2000シリーズ第2弾「ケチャドン2000」の考察。

一言で説明すれば、締め切りに追われる漫画家(…かどうかは定かではない)に対し、ひたすら玄関からインターホンを鳴らす編集者の話。ピンポンという音・「やばい」と嘆く声・「チャチャ…」といった掛け声がいいようにメロディと化しています。民族音楽である“ケチャ”を題材にしているそうですが、どうやら曲名は話とは関係ないようです。シャレているわけでもなさそうですしね。
出だしは嵐の前の静けさと言いますか、「マイッタ コマッタ…」の繰り返し。早速ピンポーンと編集者の魔の手が忍び寄るわけですが・・・。舞台は熱帯夜の街。ということは漫画家は暑い中、原稿と睨めっこしてるわけですね…お疲れ様であります(・∀・)そしてそんな暑い最中にやってくる編集者もお疲れ様ですよねw 原稿催促。飽きずにピンポンピンポン押しまくる編集者。よほど締め切りが迫っていたのか、終盤に近付くにつれテンポも速くなり、編集者も次第にキレだし、漫画家も次第に焦りがピークに。それこそまるで時が迫ってきているかのよう。時間とは時として無情であり無常である。そして曲終了時には「で、で、できました~」とようやく完成。緊張感が安心感に変わる瞬間ですね。あぁ良かったね、みたいなw
さいたま2000と違うところは、この曲は物語があるところ。序盤・中盤・終盤がありますよね。曲中の間奏部分が良い例ではないかとw 間奏を挟むことによってどんどんキリキリ舞いになってくからね。
このケチャドン2000ドンだーページ内、業務用太鼓の達人7の特集ページにて曲配信されていたのを初めて聞いたワケですが、第一印象は「うるさい」でした(爆 だってその当時はまだ2000シリーズに完璧目覚めてはいなかった時なので“2000シリーズ”として聞いていたのではなく“普通の曲”として聞いていました。だから「漫画家と編集者のやり取り」なんて分かるはずがない。セリフなんて聞こえるはずがない(パソ子のスピーカーもボロだしw)ひたすら「チャチャチャチャ」言ってることに違和感を感じずにはいられませんでした。「♪まだできない…」の部分なんか、ちょい中華っぽいな、と思っていたことなんて口が裂けても言えn(ぇ、マジ?
今はもちろん、うるさい印象はないですよw まぁ賑やかっちゃあ賑やかだけどね。え、意味的には一緒?
「♪まだできない…」の部分が個人的に好きです。あのシャンシャン、といった鈴の音がイイ感じじゃないすか!マニアでホントすみません。


**関連項目**
2000シリーズ第1弾「さいたま2000」の考察
2000シリーズ第3弾「恋文2000」の考察。
2000シリーズ第4弾「よくでる2000」の考察。
2000シリーズ第5弾「タベルナ2000」の考察。
2000シリーズ第6弾「きたさいたま2000」の考察。
2000シリーズ第7弾「十露盤2000」の考察。
2000シリーズ第8弾「てんぢく2000」の考察。
2000シリーズ第9弾「EkiBEN2000」の考察。
2000シリーズ第10弾「X-DAY2000」の考察。
00:59  |  2000シリーズを語る  |  CM(4)  |  EDIT  |  Top↑

2006.10.30 (Mon)

2000シリーズ第1弾「さいたま2000」の考察。

えっとご存知の方はご存知だと思われますが、私はとびっきり2000シリーズを愛しているドンだ~でございます(爆  新2000シリーズが出る度にウハウハ言ってる今日この頃。とは言え、実際2000シリーズに意識を持ち始めた頃にはタベルナ2000まで既に出ていましたけどねw
んで、本題ですがちょっと曲別に考察してみようかと思います。ところどころ壊れると思われるので、乱文注意。

-------------

出だし『脳内カーニバルだどーん!!』から始まるワケですが、この“脳内カーニバル”って言葉イイっすね!この腐れきった世の中を明るく照らしてくれる陽の光みたいなw 2ちゃんねるから由来しているそうですが、すごいですねナムコさん!2ちゃんにまで手を出しちゃうのですから。いやはや、ナムコさんの幅広さにはいつも尊敬します。曲中の至る所で「さいたまー!」と連呼されてますが、それを聞く度にあのさいたまのアスキーアートが目に浮かんできます。カーニバル素敵!私もいつだって脳内カーニバルしていたいw バイト中とか?(迷惑
そして通常では聞き取ることのできない歌詞を繰り返し歌ったのち、後半に入ると「今日のごはんは?」と唯一聞き取れる一言がかかる。そしてドンとカツが機械的に続くわけですが・・・私はその当時「今日のごはんはなんなんだよ!」とか凄く思ってました(爆  しかしそれは言葉ではなく、ドンとカツ・・・ドンカツ・・・どんかつ・・・とんかつ・・・と言った風にシャレていることが分かる(ウィキ参照)なんだそれ、超素敵なんですけど(゜∀゜)そして逆再生ですよね!? 初めて知ったときは凄いと思った。ナニソレ逆再生?みたいな。その当時はまさか逆再生なんて考えてもいなかったから、発想豊かな作詞・作曲者にホント、ジャンピング土下座して崇拝したい。えっと、確か『あなた好みの太鼓になります』と『わーい!おめでとー!どどんがどーん!』だったっけ。ちなみにCDアルバムのさいたま2000の歌詞は「脳内カーニバルだどーん!!」のみです(爆  ありゃ。意外とシンプルw
これをキッカケに最近本当に埼玉県に関して敏感になっています;日本テレビ系列『中井正広のブラックバラエティ』で蕨市が出た瞬間、「あ、埼玉だー」と思ったし、現代社会で日本地図のテストをしたときも埼玉県の位置は絶対覚えるようにしましたww なんか日本の県が2000シリーズの曲名になってるんで、羨ましいです。さいたまー!


**関連項目**
2000シリーズ第2弾「ケチャドン2000」の考察。
2000シリーズ第3弾「恋文2000」の考察。
2000シリーズ第4弾「よくでる2000」の考察。
2000シリーズ第5弾「タベルナ2000」の考察。
2000シリーズ第6弾「きたさいたま2000」の考察。
2000シリーズ第7弾「十露盤2000」の考察。
2000シリーズ第8弾「てんぢく2000」の考察。
2000シリーズ第9弾「EkiBEN2000」の考察。
2000シリーズ第10弾「X-DAY2000」の考察。
23:32  |  2000シリーズを語る  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2006.09.10 (Sun)

脳内爆発的カーニバルだどーん!!

きたさいたま2000についてちょっと絞殺・・・ちが!考察w

やはり2000シリーズは好き。ワケ分かんないところがホント大好き!(褒め言葉か?
ま様の言う通り、今にも電波が飛んできそうな曲ですよね(メール有り難うございます!後ほどフォーム返信しますね)中盤の「ピッ」といった効果音がすごい電波発信されてるって感じで、まさに「電波ソング」の名に相応しいのかもしれませんwちょい意味違うけど。

曲中、永遠と「さいたまー!」とか叫んでて、ホントにさいたまさいたましてんなと思ったw曲調がなんか何とも言えない・・・一番最初のイントロ部分なんかどこか異世界にいるんじゃないかとも感じました。それとも都会のイメージを出しているのだろうか。。なんにしても耳から離れない独特な曲調にやみつきになってる自分がここにいますw

んで、やはり私はどうしても全部聞きたかったので、かんたんコースを垂れ流して携帯に録音(やってることがマニアでスミマ)当然、譜面を叩かないので、和田どんから魂が抜ける抜けるwちなみに、おにコースで同じようなことをすると、和田どんが凄まじいことになってきます(´∀`;)(当たり前だよ
魂が抜けすぎて和田どんがただの太鼓になるどころか、死んじゃうんじゃないかって勢いでした;アハハ;;

さらにイヤホンで聞いてみる。かなり聞き取りやすくなりますよ。

 ・今回たぶん逆再生はない
 ・序盤イントロの後、何か早口言葉的な物が聞こえてくる
   →「埼玉県の市長村」を言っているのではないかと思う
 ・中盤、減速する前にも早口言葉的な物が聞こえてくる
   →「埼玉県と隣接している県」を言っているのではないかと思う
 ・演奏時間は約2分と3秒くらい
 ・コンボ数:802コンボ
 ・天井スコア:1206120点+連打


何か言ってるなーとは思ってた。また逆再生かな?とも思ってた。
しかし今回は聞き取ることができました。すべてじゃありませんが。。
序盤。埼玉県の市町村(北川辺町とか)を言っているのが聞こえる。
中盤。埼玉県と隣接している県(栃木県だとか茨城県だとか)を言っているのが聞こえる。

全部聞き取りたいけど今のところまだムリです;;埼玉県の知識がないのが丸見えだわ(苦笑
でもこれをキッカケに埼玉が好きになれそうですwニュースとかで埼玉の話題が出ると絶対反応します( ̄∀ ̄*)


↓以下フォーム返信>>ジョニー様・太古の龍陣様・あるす様・ま様
19:11  |  2000シリーズを語る  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2006.08.09 (Wed)

苦情・・・ではなくお問い合わせ

うぎゃー(((゜Д゜;)))

送ってしまいました。とうとうやっちゃいましたw
いや、別に、、ただナムコさんに問い合わせのメールを送っただけなんですけどね。「ケチャドン2000」の歌詞を教えてください系と「よくでる2000」の歌詞を教えてください系。(←しかもどっちも2000系
だって本当に気になるんだもの~。こうなったら強行手段。本当は自力で理解してこそ感動できるものがあるんだろうけど、さすがにもう限界。何度聞いても何度聞いてもダメでした・・・理解しようと耳の穴をかっぽじればかっぽじるほど、逆効果_| ̄|○かといって大音量にすると、私の家アパートだから近所迷惑になっちゃう。とある日記では「よくでる2000」の歌詞をナムコに聞いたら教えてくれたと書いてあり、歌詞も公開してあったのですが、さすがにそこから歌詞をコピってくるのも失礼だからあえて私も聞いてみることにします。もしそれで教えてくれなかったら「不公平だ――――」とでも嘆いておこうw

メール送るときってかなりドキドキした。
一応「9月にぽ~たぶる2が発売されるのでとても楽しみです」的な言葉を添えつけておいたがw果たしてどう返ってくるのだろうか。ナムコさん、いいお返事をお待ちしております。

すいませんブログ名変えました。だってHN・譲葉じゃなくなったもん。なので出身地の広島にしました。ちょうど4音節だしwなので、検索して来る方、どうぞご注意くださ。
 ゆずりは2000 → ひろしま2000

**


タベルナ2000

え?なんでイキナリそんな曲が出てくるかって?
ちなみに何故2000がつくかは2000年に太鼓が発売されただとか・・・ほかにも仮説があるが、これが一番有力といえば有力。太鼓の達人のボス曲で★の数もおにコースでは共通して10個となっている(以前まで★9だった“さいたま2000”も、譜面分岐追加により★10となる)きっと特別な思い入れがあるんだな、2000シリーズ。じゃないとシリーズ化なんてしないよ普通。私が初めて買ったソフトは三代目でしたが「さいたま2000」ってなんじゃらほい状態でした最初(汗  今現在は2000シリーズ5曲そろってるんで違和感もなんにもないですがw
んで、冒頭に出たタベルナ2000。2000シリーズの中で1番好きな曲。おかしな曲ほど好きになる私(・∀・)CD化してほしいなと思うほどです(それは行き過ぎ
そりゃあもう凝ってる曲だと思いますよ。言ってしまえば効果音で音楽を構成しているようなものw食べる音・飲む音・ハト時計の音・秒針の音・心臓の鼓動のような音・冷蔵庫の開け閉め・ドアの開け閉め・黒電話の音・男の一言一言など。。 うーん・・・この曲って最後に男は食べすぎでぶっ倒れちゃうんですけど、本当に倒れただけなんですかね?私には死んだイメージがあるのですが。爆
と言うのが、ハト時計が3回鳴るところから再び心臓の鼓動が鳴り出します。
そしてカ カ カ カ カ カ カカカカカカカカカカののち、ちょいと鼓動が速まり、風雲バチおのカカカカドドドドカカカカドドドドの辺りからさらに鼓動が速まり、男が「あ~うまかった~」のところで元の速さに戻り、そして「うっ」と言って倒れたと同時に鼓動が止まる・・・・・心臓発作?と考えてしまう自分がここに――――( ̄Д ̄;)さすがに考えすぎたか_| ̄|○(考え過ぎ
まぁ自分の中ではそう思ってます。
とにかく偏食は抑えてバランスの取れた食事摂取をすることが大切なんじゃないかということを、訴えたかったんじゃないかなぁと思う。どんな理由にせよね。

これ以上の2000曲を作るって、どうよ?
この曲意味深すぎて本当に気に入ってるんだけど、
次2000曲作るとしたら、今度は一体どんな意味深なメロディーがくることやら。。
21:46  |  2000シリーズを語る  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑
PREV  | BLOGTOP |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。